2010年10月31日日曜日

ユーロドル

レンジです。来週は米国中間選挙、FOMCがあり、かなり動きそうです。
ユーロドルはどちらに抜けるのか?ドル安継続か、ドル高へ転換か?
個人的には、ドル高方向へポジションとってますが、どうなることか。


2010年10月23日土曜日

ユーロドル

ユーロドルは1.37まで下落後、買い戻しと新規買いで1.405付近まで上昇。
その後はもみ合いですね。来週はレンジ相場継続か、G20で月曜からどっちかにブレイクするのか?


2010年10月16日土曜日

ユーロドル

今週もドル安ですね。
金曜日ドル円は80.87くらいまでいきました。そのときユーロドルは1.4158くらいまで急伸!
その後、対ポンドでのユーロ売りもあってか、1.397レベルにきてます。
ユーロドルは1.38をサポートされればまだまだ上昇トレンドという形ですがどうでしょうか














2010年10月9日土曜日

ユーロ円/ユーロドル

ユーロドルは1.4を試した後で、1.3833まで下落したものの雇用統計後に乱高下して
結局は1.39前半で引けてます。

まだ日足サポートを割れていないので、1.38を明確に下抜けしてくるまで安心はできない。

ユーロ円は、ドル円の下げもあって、115.6くらいの高値から113.6くらいまでの調整が入ってます。
日足のサポートを割れていると思うが、ユーロドルが売られないとまた底堅くなりそうな展開です。

なお、ロイターの記事によると(元ソースhttp://jp.reuters.com/article/forexNews/idJPnJT875109420101008)

『野田佳彦財務相は8日、長期的で大規模な為替介入をしないと7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)で説明する考えを明らかにした。

 野田財務相は記者団に対し、「為替の過度の変動や無秩序な動きは経済・金融に悪影響を与える」と述べ、必要に応じて介入を含む断固とした措置を取る方針を示した。』(一部引用)

とのことで、やるとしても短期的で小規模な介入しかしないとのことなんでしょうか?
とにかく、来週の介入はあまり期待できない、のかもしれません。















2010年10月7日木曜日

ユーロドル

強烈なドル安が進んでいる。
ドルの代わりに買われているものがユーロ、スイス、金である。

ユーロドルは、1.39を超えてきて週足、月足の雲に突っ込んできている。
この流れはいつまで続くのか。

2010年10月4日月曜日

ユーロドル

ユーロドルはいったん小休止となっている。
しかし日足のサポートはまだわれていない。

割れれば、1.33までの調整、深ければ1.3くらいまでの調整を期待したい

2010年10月2日土曜日

ユーロ円/ユーロドル

ドル安ユーロ高が続いてますね。少し踏まされてます。
ユーロドルは日足のTL&MAでサポートされて、急上昇してます。
9月10日を起点として約1100ポイントぐらい上昇してます。

月足でもいいとこきてますが、前回の上昇サイクル1.1876~1.3333では
約1450ポイント上昇してますんで、1.4くらいまでは上がるかもしれませんが、
このペースで上がり続けてもらうと厳しいですね。

ドル円は83円前半が定位置になっていて、ストレートのドル安で
クロス円が上がってます。ポンドは弱いけど・・・ユーロ円強い!